だいありーからのー

 自動移行が終わったみたいです。

 やっと書ける!!!

 書かないけど!!!

 

 とりあえず、ログの整理はする。ぞ。

 

 最近は、PS3のターゲットインサイトをプレイ中。

 取っつきにくかったけど、慣れてくると、ハマる。

 序盤、軌道に乗せるまでが大変。

 あと、やっぱり連邦よりジオンの方が難易度高いよね。

 連邦の方が国力があるから余裕を持った作戦展開が出来るということかしら…。

 

 

ブロリー

 面白かった。2回目観に行きたいくらい。
 2Dで観たけど、4DX意識した映像作りなんだろうなあと感じた。
 旧作では「エリートの俺様が下級戦士に力を分け与えるぐらいならあいつに殺されて死んだ方がマシだ!」のベジータさんが、「あんな格好悪いポーズをさせられるぐらいならあいつに殺されて死んだ方がマシだ!」になってて、やたら諦めたがるところは変わってなかった。笑
 旧作に対するリスペクト要素がちょいちょい挟まれてたのもあって、楽しめた。上+X+下+B+L+Y+R+A的なBGMも設定変わったことへのフォローよね。凄く良いと思います。


このスペースもあと半年ほどで閉じてしまうのです

 移行はするつもりなのですけれども。
 最後にジオウの感想はてきとーに書き綴っておきたいかなー。


 PC環境を新しく変えようかなーと思って、昔のメール見返してたら、たしかこれが唯一だったと思うのだけれど、自作シナリオの感想メールが1通ありまして。
 読み返しまして。
 頑張ってたんだなー、と思いまして。
 ちょっと、感動しちゃった。
 とゆう、お話。


 私、メッセージを受信する能力が極端になくて、いつも逃げてしまって、受け取れなくて、返すことができなくて、発することもできなくて、散々に四苦八苦してて、でも今よりさらに酷い昔の頃の記録が残ってて、記憶も思い出すことができて、その時の気持ちが蘇って、それを今の視点で少しだけでも冷静に見ることができて、この先の手がかりになる、手応えになる、そんなものが、証みたいなものがあって、残ってて、今見つけることができて、ちょっと、いや、ちょっとじゃなくて、けっこう、かなり、感動しちゃった、とゆう、お話。


 あー、そういえば、この手の言葉を書き連ねるのが嫌になって、区別をつけたのだった。思い出した。
 だから、ここでは書いてないこと、書けないこと、書けない時が、たくさんあった、のだ。
 一度、ここのログも整理をつける必要がある、のだ。


2周目視聴了

 1周目の感想書いてないけど。1周目はわけわからなかったよ。
 2周目は色々とわかったよ。



何じゃとて!?

 モビルスーツがやたらめったら出てくるわけが何となくわかったよ。
 2クールアニメに出てくる物量じゃないんだよ。4クールアニメ相当分だよ。
 でも出てくるんだよ。ロボットがたくさん出てきて魅力的な戦闘演出がされてりゃ楽しいでしょう?*1
 それってそうなんだよ。Gレコ劇中でモビルスーツや戦艦に乗ってはしゃいでる人達の気分なんだよ。宇宙世紀のテクノロジーに興奮して遊んでる人達の気質なんだ。
 爆撃機の真似なんかして墜とされてるジュガン司令とかそのまんまでしょ。サラマンドラの艦長もそう*2ガランデンの艦長は他人の戦争で死にたくないから戦線離脱して正解だった。
 だから最後にベルリはG-セルフを捨ててコアファイターで脱出するし、シャンクで世界一周の旅にも出る。天才さんはクレッセントシップで息子を殺して英雄に祭り上げる父親を潰してみせるし*3、その後はミックと一緒にグライダーで旅に出る。マスクの人は素顔のルインに戻ってマニィと旅をする。
 かくしてキャピタルアーミィアメリア艦隊もドレッド艦隊もジット団もみんな全滅。ヘルメスの薔薇の設計図をばらまいて戦争を誘発して傍観者を気取ってたクンパ大佐は事故死。邪な意図を持って動いてた人はみんないなくなる。モビルスーツに乗って戦ってた人でも、生き残ってモビルスーツを降りた人達は、たとえ元は敵でもみんな仲良し。所属する組織の都合で敵対して戦っていただけなのだから、組織がなくなれば、敵対する理由はなくなる。それだけの話。
 デレンセン教官がベルリと戦って死んじゃうのはそういう状況だったから。アーミィの軍人としてG-セルフ奪取とベルリ救出に出撃して海賊部隊を攻撃して天才さんをいじめれば、ひとまず海賊部隊に協力しながら逃げ出す機会をうかがっているベルリとしては、天才さんを助けるためにもG-セルフを攻撃してくるデレンセン教官から身を守るためにも戦うしかないよね。でもデレンセン教官と違ってキャピタルガードに残ったケルベス教官は、ウィルミット長官の命令でメガファウナ接触するし、そのまま海賊部隊に残ってベルリと戦友になって、ラライヤさんにぞっこんになるよね。とゆう、違い。
 リンゴとロックパイ、ひいてはマッシュナーも、そうゆう違い。海賊部隊のメガファウナアメリア軍本隊も、そうゆう違い。かな。



 てゆう話なんだけれど。まあわかりにくいこと。密度が高すぎる。ややこしい。富野濃度が濃すぎるんだ。でもその密度や濃度だからこそGレコが快感で困るってゆう。困った……。


*1:終盤は作画的に息切れしてきたところもあったけれど。

*2:クノッソス艦長と同じ声で気になる。しかも同じ話で退場するとゆう。

*3:逃げ出してるけどね。

発掘作業

 シナリオを2本発掘した。
 何気に導入は出来てるじゃないですか。とゆう感じだけど。続きが書いてない。たぶん、そこで詰まったのだろうなー。
 1本はeveすら起こしてなかったけれど。プロトタイプ的なものは一応eve1本完結で出来上がってるからいいんだけれど。でもちょっとマップ広すぎね…。